何となく落書きするバカ大学生
2008年6月27日(金)
21時に更新
京都産業大学生の処分が発表されたが、たったの14日間の停学処分!
ふざけるな!と言いたい。月単位の処分だろうが!そんな処分は2週間の休みを与えるだけだろう。
やっぱりアホな大学は処分もアホだ。
最近どうかしているぞ?と思うようなニュースが溢れていて話題に事欠かないが岐阜市立女子短期大学(岐女短)と京都産業大学が起こした落書き事件には呆れてしまう。
岐女短は生活デザイン学科の学生だ。
ホームページを見ると教育理念として以下の文章が書かれている。
生活デザイン学科は、 人間が生活している空間と それに関連する事物のデザインを追求する学科です。 我々が考えるデザインとは 「ものつくり」に関わる計画や意匠だけではなく、 人間が生きていく上で必要なデザイン的思考、智慧・哲学でもあります。 「ものつくり」と「智慧」を修得した 「専門性を有する教養人」、「教養を有する専門家」の輩出を目指します。
京都産業大学の教育の特色は次のようになっている。
京都産業大学には、あなたの成長を約束し、未来をカタチにするプログラムが豊富にそろっています。所属する学部の専門教育や、教養を養い視野を広げる共通教育根幹に、社会で即戦力として活躍するためのプログラムや、個性や独創性を伸ばすプログラムなど盛りだくさん。あなただけの「自己実現のコンセプト」。京都産業大学での4年間で必ず完成します。
どっちもすばらしい文言だが現実はアホを養成していたようだ。どこの大学などは関係ない、出身高校も関係ない。お前らはいったいどのようにして育ったのだ?
どちらも身元がすぐばれてしまう落書きだ。頭悪すぎないか?
ガキのAAAの落書きと同レベルかお前らは。
ちっとはその首から上の骨の中に入っている(ハズの)脳みそで事の善悪を考えろバカ!
落書きは世界共通かもしれないが・・・

岐阜市立女子短期大学生の落書き

京都産業大学生の落書き

世界共通のアホの落書き
ネットで調べると日本人以外にも落書きはたくさんある。落書きは全世界共通のアホが行う行為なのだろう。
しかしその理由がしゃれている。
岐女短のアホは歴史を理解していなかった
だと。
研修旅行に行ったのだろう。本研修は、学術交流に基づきフィレンツェの服飾学校へ訪問し、知識や技術の修得方法を学ぶ絶好の機会であり、参加学生は、文化遺産や芸術作品に触れることの意味などを考え、事前研修やレポートに取組んでいます。
のではなかったんだ。
岐阜市立女子短期大学生の落書きの北海道新聞記事はこちらから
岐阜女子短大の謝罪文はこちらから
京都産業大学のアホはたくさん落書きがあったのでやってしまった
だと。
ちっとは自分の頭で事の善悪を考える事が出来ないのか!
落書きされたサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂側からは寛大な返事があったようだが、落書きした本人たちには町内会の社会奉仕を一年ぐらいやってもらった方がいいんじゃないか!
それともフィレンツェを愛したハンニバル・レクターのハーピーナイフの餌食になるとかのほうがいいかもな。







コメント(1)
サイト:サイトなし
その日本の恥さらし、社会のゴミ女の名前を公表し、その女が二度と社会復帰できなくなり、罪を恥じて自ら命を絶つほどにまで追い込んでやるべきである。そこまですれば、最近精神的にも肉体的にも退廃して薄汚くなった若い女どもも、少しは恥じて、海外に於ける身の処し方を学ぶであろう。厳罰に処すべきである!