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地球温暖化本当はどうなの?

ノーベル平和賞を受賞したアル・ゴアさんの「不都合な真実」によると現代の気温は二酸化炭素などの温室効果ガスによりかつて無いほどの早さで上昇しているそうです。
一方で、ジュラシックパークの作者のマイケル・クライトンさんの著書「恐怖の存在」によると一部の地域では確かに気温は上昇しているが、その原因として温室効果ガスのみとするのには無理があるそうです。
どちらが正しいのでしょうか?ネットで公開されている情報から考えてみました。

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札幌在住の1958年生まれの男。
東京のコンピュータ会社に入社。汎用大型コンピュータのハードウェア保守一筋30年。その後札幌に戻る。
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